理想の我が家を!

注文住宅で家を建てよう!

注文住宅の知識~上級編

家の中の扉を引き戸にするか開き戸にするか。
注文住宅を計画中です。
家の中の扉を引き戸にするか開き戸にするか検討中です。
(どちらにすることも可能。
)引き戸及び開き戸のメリット・デメリットを教えていただき、どちらにした方がいいかアドバイスをいただければと存じます。

新築の家を購入したいのですが、ローンを組むのが心配です。
現在、注文住宅および建売住宅の購入を考えています。
自己資金は400万円です。
(頭金、諸経費含む)候補(見積もり)の建売住宅ですと、借入額が3300万円です。
35年ローンで、だいたい月々7万円台でボーナス時15万円ほどになるそうです。
主人の年収は約460万円(手取り月々23万円ほど、ボーナス年間約70万円)私は育児休暇中(来年の秋復帰予定で、休暇前の年収は約350万円)です。
現在は賃貸で月々8万円の家賃を支払っています。
購入しても大丈夫でしょうか?
これから子供の教育費もかかってきますし、いづれはもう一人子供をっと考えています。
車は軽自動車と普通自動車の2台を所有しています。
住宅を購入すれば、固定資産税などローン以外にもお金がかかりますよね?
ですので、このローンの支払いが不安です。
頭金をもうすこし増やしたほうがいいでしょうか?
年齢(夫婦とも31歳)的にも、あまり遅く購入するのもローンが老後までたくさん残るのも怖いですし、かといってこれから頭金を増やすといってもどこまで増やせばいいのかわかりません。
たくさん貯金ができるとも思えませんし、どうしたらよいか悩んでいます。
どなたかアドバイスお願いします。
住宅ローンアドバイザーです。
金融機関によって奥様の年収の見方が異なります。
大事なことは、いくら返済できるかです。
車が2台、お子様がいらして、今後家族が増えるかもしれないのですね。
将来は学費、通学定期、小遣いなど、挙げたらきりがないほど出費があります。
ただ、ご夫婦の年収と年齢、借入希望額からみて、購入しても大丈夫でしょう。
固定資産税は地域によって異なりますが、おおよそ現在の家賃の2か月分でしょうから、このまま賃貸生活ですと頭金を増やす期間の家賃の方が高くなってしまいます。
長い目で見ると、現在は低金利で不動産価格が安いので買い易いです。
バブル経済の時代は、不動産価格が高くて金利も6%だったので買える人が限られていたそうです。
老後も住宅ローンが残っていることが心配ならば、気に入った家が見つかったのを機に購入なさってみてはいかがですか。
ご参考まで。
http://www.geocities.jp/crown1group/私がサポーターをやっております。
素敵な家が見つかるといいですね。
お子様のためにも。

土地の価格と一体になった建築条件付き建物について現在、新築戸建てを検討しています。
いなと思った物件が、更地で、購入してから、土地の売主提携の地元工務店の施工でセミオーダーみたいな感じで家が建てられます。
基本プランはあるものの、提携している1級建築士の先生と間取り変更ができ、注文住宅のように出来るのが建売にはない利点かと思い、その点は気に入っています。
先日、実際どういう家が建つのか実際完成した契約済の家を現場監督さんの案内で見学しました。
坪単価を聞いたところ55万位と現場監督さんは言っていましたが、これまでに相当数の物件を見てきて大体の相場が分かるようになってきつつあるんですが、お風呂やキッチンの仕様も某メーカーの一番安いであろうものを使っているのは見れば分かるし、要るか要らないか別として、最近の建売にはほぼ付いている、床暖房・食器洗い乾燥機・キッチン浄水器・浴室乾燥機は全てオプションです。
(24時間換気はついていますが・・・)ただ、下水やガス電気引き込み工事は価格に込み、外構はフェンスを付けるのと、駐車場1台分はコンクリートを敷いてくれるとのことですが、それを考えると、高くないものなのか?
とも思います。
話が長くなりましたが、仕様設備で坪単価55万は安いでしょうか、高いでしょうか?
ご存知の方いらっしゃいましたら、教えてください。
よろしくお願いします。
地元工務店であれば坪単価55万円というのは平均的な価格ではないでしょうか?
(一応不動産屋です)余談ですが、大手建売メーカーの何社かは今後建築するものに関して、大幅な変更をしております。
上記オプションにでてくるものは全てつけなくなりますよ。

【レポート】無駄を省きながらも高品質を維持 - 550万円住宅が叶える夢のマイホーム | ライフ | マイコミジャーナル
不況にあえぐ昨今、夏季ボーナスが減るというニュースも流れ、消費者の購買意欲はますます冷え込み、節約嗜好は高まるばかりだ。こうした状況下、アキュラホームが30周年記念一戸建応援プロジェクト「新すまい55」として販売した550万円住宅(※)は、「こうあるべき」という既成概念を覆し、「無駄を省きながらも高品質を維持」した、今までにない住宅として、注目を集めている。同住宅は4月1日から5月25日までの限定...
http://journal.mycom.co.jp/articles/2009/06/01/home/index.html

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