再質問です。
知恵コイン500枚。
中古住宅の価格妥当ラインについて教えて下さい。
築13年木造2×4注文住宅、売値2480万円。
土地160坪(9.5万/坪近隣売値)。
今年の固定資産は10万円位だそうです。
土地は分譲地2区画を使用。
庭にログハウスあり。
2階建60坪、土間コン、セントラルヒーティング(灯油)、1階全面床暖房、2階パネルヒーター外装は厚みのありサイディング、屋根は無落雪塗装、雨どいも痛まないような設計だそうです。
内装 室内扉はすべて無垢造作、床も2階は無垢です。
1回は床暖専用幅広床2世帯対応、キッチン2つ(木製造作)、お風呂2つ(1.25坪ジェットバス付浴槽大理石、1坪)、トイレ2つ、廊下に開閉できる天窓2つ、洗濯用サンルーム、リビングの大きな窓、出窓ともに特注品、リビング天井高(2.63?m)モデルハウスのように非常に凝った造りに感じました。
売却理由は2世帯ではなくなり、便利な場所に住替とのこと。
よろしくお願いいたします。
土地が1500万建屋が60坪で1000万で凝った作りなら十分お買い得のように思います。
立地条件や建物の不具合などー要因が出てくれば再考の余地が出てくるのでしょうか。
特になんが無いようだとめっけものですね。
値引きするリスクが高いのに、何故建て売りを作るんですか?
長らく家探しをしていて思ったのですが、建て売りの戸建、建ち上がる前(建設中)は値引きは難しいのに(最後一棟は値引きとか例外ありますが)、完成した途端、値引けますよね。
完成から月日が経つほど値引き額は大きくなる傾向にあります。
中には、こんなにいかにも売れないような場所と家、なんで建てるんだろう…と、思っちゃうものもあります。
かと思えば、上物と土地をセット価格で販売して、お客がついたら注文住宅と同じように建てるようにしたり。
どちらかと言うと、後者のほうが建物が売れないまま中古にならないで住むのでいいと思うんですが…。
なぜ次から次へと建ててしまうものが多いのか、素朴な疑問です。
【レポート】無駄を省きながらも高品質を維持 - 550万円住宅が叶える夢のマイホーム | ライフ | マイコミジャーナル
不況にあえぐ昨今、夏季ボーナスが減るというニュースも流れ、消費者の購買意欲はますます冷え込み、節約嗜好は高まるばかりだ。こうした状況下、アキュラホームが30周年記念一戸建応援プロジェクト「新すまい55」として販売した550万円住宅(※)は、「こうあるべき」という既成概念を覆し、「無駄を省きながらも高品質を維持」した、今までにない住宅として、注目を集めている。同住宅は4月1日から5月25日までの限定...
http://journal.mycom.co.jp/articles/2009/06/01/home/index.html
注文住宅会社の破綻で、建築途中で工事が止まってしまい、着手金等、損害を被った事件がありました。
そう考えると、建て売り住宅の方がジックリ外観や中も見れるし、きっちり出来上がった物を買うので、注文住宅より、建売住宅の方がリスクが少なくていいのかな?
、と思っています。
皆さんはどう思います?
他の回答者様も言われているように出来形払いが安全のような気がします。
但し、建築工程を、いくつかに区切って支払日を決めるので本来、それまでに終わってなければいけない工事が細かいところで残ってること、内装で例えるなら、本来各部屋の扉まで取り付け完了の筈が、枠しか付いてないとか、工事が微妙に遅れた状態で、お金を支払うことは十分ありえると思います。
個人的意見を言うなら、自分の目で確かめ納得できたなら、その支払い金額の80%掛けぐらいを支払ってく方が、例え残工事があり、万が一、途中で工事がストップしたとしても金銭的被害を最小限に抑えれるんじゃないかと思います。
又、建設会社に対して事前に工事に携わる書類(設計図、施工図、全体工程表、月間工定表、週間工程表等)全ての提出を求めることが必衰条件になってくると思います。
建築に関しての知識が、ある、無いは別として。
地元工務店の売り建ての物件購入を検討しています。
(売り主です。
)相場から見て、建て売りと注文住宅の間くらいの価格かな、と思います。
そのため建物価格が、10年もてばいいや!と割りきれる価格でなく迷っています。
ただ、大手HM等ではないため、なかなかネット等で評判を知ることができません。
そこで、その物件のまわりは以前そこの工務店が分譲したものだという話を聞き、そこに実際住んでいる方に聞けたらなーと思っています。
物件を購入前に近隣の方に話を聞いたという方はいらっしゃいますか?
また、その時はどういう風に聞きにいかれましたか?
突然訪問するのも怪しいかな、と思いますし、住宅街なので人が出てくるのを待つのも…と思います。