理想の我が家を!

注文住宅で家を建てよう!

注文住宅マニュアル

真っ白の家を建てたいのですが、、、注文住宅を建てようとおもっています。
真っ白くて外国風の家が希望です。
写真などが見つからなくて、イメージがさだまりません。
なにか参考になるようなサイトをご存知でしょうか?
例えばこんな風な家でしょうか。
http://www.japan-architect.co.jp/japanese/2maga/jt/jt2006/jt02/frame.html建築の専門誌には、そのような実例はたくさんあります。

新築・注文住宅を検討しています。
土地が 8.7メートルx8.5メートルの角地で木造三階建てを検討しています。
最初は 地震に強いといわれてる2x4で考えており、契約まで考えていましたが友達が 木造軸組み+パワーボード(モノコックとかいうのでしょうか)とかいう工法で建てて、すごく立派な家を見に行ってから2x4でなくても地震に強いことがわかって、気持が軸組みに、方向転換してしまいました。
軸組みのハウスメーカーは、軸組みが一番いい っていいますし 2xのメーカーさんは 2xが一番いいっていいます。
実際に、どうなんでしょうか?
それぞれの工法で 実際に建築されたかたのご意見をお伺いさせていただきたいです。。。。
家は2×4です。
実際に大地震が起こっていないので、何ともいえません・・・でも、今は手抜き等しないまともなHMさんでしたら、在来であろうと2×4であろうと鉄骨だろうと、大丈夫だと思います。
2×4は賛否両論なイメージですね。
高温多湿の日本に向かない、とかよく聞きます。
私は専門家でもなんでもないので何も分かりませんが、実家がその2×4で家を建てていて長年(25年)住んでいて問題なかったし、たまたま夫の実家も同じHMだったので、安心感もあり決めました。
2×4の欠陥住宅があるかは知りませんが、在来軸組みのほうが手を抜こうと思えば抜ける、気がします。
(あくまで個人のイメージです)結局は個人の好みですので、あまり周りに左右されない方が良いとは思います。
ご友人の立派な家というのも外観(及び内装)ですよね?
(構造は見えないと思いますので)そのお宅はきっと良い家でしょうけれど、それはそれ、これはこれ。
一見立派でも中は・・・なんていう家だって、世の中にはあるでしょうし。
(ご友人のお宅のことではありません。
)ご自分とご家族、そして信頼できるHM(工務店)と営業マン・設計士、それぞれよくお話あって決断して下さい。
何が良いか悪いかは、ご自分で判断するしかないと思います。

富士ハウス倒産の余波を住宅建設業者が警戒する理由|inside|ダイヤモンド・オンライン
静岡県を地盤とする注文住宅メーカー、富士ハウスが1月に倒産したことが、住宅業界に思わぬ波紋を呼んでいる。同社は、工事請負契約2186件を抱えて破産。住宅を完成させるためには多額の追加支払いが必要なケースもあり、社会問題化しつつある。この余波で、日本木造住宅産業協会は「静岡県下の会員住宅建設業者によると、契約時に住宅完成保証制度を活用したいという契約者も出ている」という。また住宅建設業者の倒産に対す...
http://diamond.jp/series/inside/09_03_28_001/

注文住宅について質問です。
建売住宅を購入予定で不動産屋さんと何件か物件を見てきました。
その後、その不動産屋さんから連絡があり、契約している地元の工務店なら、1200~1300万円位で同じレベルの注文住宅を建てられます。
また、1から図面を引くので間取りや建具などは自由に選べますとの提案を貰いました。
外構等、普通の建売でしてある程度の工事もして頂けるそうです。
勧められた土地は20坪の土地で3階建てになるようです、建築条件も無いようです。
工務店も小さい所ですし、建売は薄利多売でコストダウンしてあますよねぇ?
それより安いとなると、手抜き工事?
と疑ってしまいます。
どうなんでしょうか?
どなたかご意見お願いします。
大手建設会社の元社員です。
率直な意見を述べさせて頂きますと価格で品質を決めるのは下手な消費者です。
むしろ通常の住宅価格が高過ぎる気がします。
欧米の住宅と比べて日本の住宅は異様に高いです。
だから本当はもっとずっと安く建設出来る筈だと私は思います。
手抜きする人は赤字であろうとなかろうとしますよ。
むしろ景気のよい時期にこそ手抜き工事は多いですから。
下記のサイトで建設業界の恐るべき実態が暴露されていますから参考までに読んでみて下さい。
http://www.geocities.jp/fghi6789/kensetsu.html

自分が新築する家がどの程度の家かを客観的に知りたいと思っています。
注文住宅で新築するにあたり、「制震構造にするかどうか、窓の大きさは?
、サッシの種類は?
、断熱材の種類と量は?
などなど・・・」たっくさんのことをひとつひとつ悩んで選んできました。
費用との兼ね合いで妥協した部分もありますし、費用をかけても取り入れた部分もあります。
そこで、自分の家がどの程度のものなのかを客観的に知りたいと思っています。
そこで質問です。
①住宅性能表示は申請しないが、工務店に大体の目安でいいのでそれぞれの項目でどの等級になるか聞くことはできますか?
住宅性能表示を利用するには新たに費用がかかるそうですが、工務店としては打ち合わせの延長の形でそのようなことを聞かれるのは嫌なのでしょうか。
もしできない場合には客観的に自分の家の性能を知る方法はありますか?
②「住宅性能表示があると10年の保証がうけられる・万が一業者と紛争になった場合は安価で調停などの手続きができる」というメリットを見ました。
が、「住宅瑕疵担保履行法」というのがあって、JIOの検査員が建築中の現場をチェックしたり、基礎構造部分の瑕疵については10年間修補費用が保険金として払われたり、事業者との紛争が起きた場合は安価で調停などの手続きができるとのことで、その点では住宅性能表示を受けているのと受けていないのでは変わらないのでしょうか。
よろしくお願いします。
①一般的な工務店では等級を応えるのは難しいと思います(ハウスメーカーは自社評価で証明を出してますが)。
当然、この等級を満足するように造ってくれというリクエストはされて良いでしょう。
ただし、そのとおりの性能が確保されたかどうかは性能表示の申請を行って、検査を通る以外に証明できません。
あとは工務店を信用するしかないです。
でなければ、設計事務所に設計を依頼すること、第三者の監理の目を入れることです。
②瑕疵担保履行法は、先ほどの等級を証明するものでは無く、基礎、構造、防水に係わることで瑕疵が認められた場合に、建設会社又は販売業者が倒産、またはその瑕疵に対して是正する為の資力がない場合に、それらにかわって是正費用を確保できるようにするために、保険等に加入することを義務づける法律なんです(施工者や、宅建業者の義務)。
ですから、全く違うものと考えてください。

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