大学卒業後勉強して就職したこともあり、歳の割りに社会人としてまだまだだと痛感しています。
どうしたら、学生気分の抜けたシッカリとした社会人となれるでしょうか。
何かアドバイスがあればお願いします。
お勧めの書籍なども教えていただければ!と思います。
よろしくお願いします。
自己分析について大学3年の女です。
就活準備の1つとして自己分析を始めてみました。
まださほど深くは行っていないのですが、自分が「他人からの期待にこたえられた時特に喜びを感じる人間」「白黒はっきりさせることが好きな人間」であることがわかってきました。
1点めについては「良い成績をとって親などの期待にこたえる」だけでなく、「話している相手が自分をどういうキャラだと思っているか察知して、それに合わせてキャラをつくる」ことも含みます。
また2点めについては、「ある意見が正しいか否かはっきり決めたがる」だけでなく「良い方向にもあまり良くない方向にも向かいうる状況より、明らかに最悪な状況の方が意外と冷静に物事を考えられる」ような性格ということです。
しかし、期待をあえて裏切ろうとする人はいないでしょうし、就職すればどこも数字で物事を判断すると思います(なんとなくで方針を決める企業があるとは思えません)。
なので、これらの性格が合う企業・合わない企業の差なんてあるのだろうかと思い、自己分析のやり方自体見直すべきか悩んでいます。
業界研究がまだまだ足りないこともありますが、業界本を読んでうっかり「この業界にはこんな人が向いている」なんて文を見ようものなら、自己分析がそれに影響されてしまいそう(自分はその業界に向いていると思い込むための経験を無理矢理探す作業になってしまいそう)で、それについても悩んでいます。
ダラダラ書いてしまいましたが、私がお聞きしたいことは…1、上記の性格についてはまだ掘り下げていく余地があるのでしょうか2、自己分析と業界研究は平行して行うべきでしょうか、だとしたら業界研究に影響されない自己分析を行うにはどうしたら良いのでしょうかということです。
初歩的な質問で申し訳ございませんが、よろしくお願い致します。
大学院を出ても就職先のない、いわゆる「高学歴ワーキングプア」が問題となっていますが、ものような人たちを救済している企業や自治体などはないでしょうか?ポスドクの受け入れ態勢が整備されている企業や自治体などを教えてください。具体的にどういった活動をしているかを合わせてお願い致します。
http://q.hatena.ne.jp/1215062907
今高3の受験生なのですが進路について迷っているので聞いてください。
僕は将来、ラジオ局の番組制作の仕事をしたいのですが学部によって有利、不利などはあるのでしょうか?
日本大学などの放送学科とかのほうが就職には有利なのでしょうか?
僕的には、法律や政治経済、マスメディアに興味があるのですがこういう学部にいってもラジオ局には就職しづらいのでしょうか?
あと、学校によってとったりとらなかったりするのでしょうか?
大手生保会社の総合職就職を目指しています。
採用判断のため、一般常識の試験と面接があると聞きました。
一般常識とはどの様なジャンルから出題される事が多いのでしょうか??
一般常識・SPI用の本を購入したのですが、あまりに広範囲で、非常に焦っています。
「学生時代に習った内容だから、復習レベルの勉強で大丈夫」との意見もありましたが、私自身が学生時代の勉強を疎かにしていましたし、少なくとも購入した本では数学以外はかなり難しく感じています。
採用担当の方、または受験経験者の方がいらっしゃいましたら、是非とも教えて下さい。
宜しくお願い致します。
いわゆるニート(フリーターの方が正しい?
)です。
現在アルバイトで収入を得ながら一人暮らしをしているものです。
国民年金はもちろんしっかりおさめていますし、ついでに生命医療保険も支払っています。
それで、正直就職するつもりがありません。
というのもアルバイトだけでも十分にくらしていけるからです。
たしかにそれほど裕福な生活はできませんが、別段これといって不満もありません。
就職して労働基準法をまるで無視した就業時間、残業代も出ない(所が多いですよね)、上司のイビリに耐え、正社員という責任の重圧に苛まれ、収入を得てもまるで使う時間も無い、こんな生活の何がいいのか私にはよくわかりません。
仕事に人生をささげるなんてまっぴらゴメンです。
ストレス無く暮らす⇒仕事です、仕事は決して先頭には立ちません。
私の考え方は甘いのでしょうか。
でもこれって企業側に問題があると思いませんか?
日本は無駄にあくせく働きすぎだと思います。
これはGDPもさがっていくはずです。
ご意見お願いいたします。
アルバイト収入で十分暮らしていけるなら、それはそれで十分満足な人生だと思います。
しかしストレスに耐えることで人格的に成長できた人と、ストレスから逃れて生きてきた人とでは、人としての信頼性(俗に人徳とか人望と呼ばれます)などに差が出てきますよ。
その差をどのように解釈するか、それは個人の判断です。
その差はやがて中高年になったあなたにとって大きなストレスになるかもしれません。
強気で生きられてストレスに耐える心の体力がある年齢でストレスを受けるか、心の体力が衰えて手詰まりになりつつある中高年になってストレスを受けるか、その二択になるのではないでしょうか。
仕事に人生を捧げる必要はありません。
ぶっちゃけた話、会社が倒産したり、会社から解雇されたり、怪我や病気で働けなくなったりすれば、会社との付き合いはそれまでです。
しかし自分自身との付き合いは命がある限りずっと続きます。
自分自身をどのように継続させていくかは、あなた自身の判断と自己責任で決めることです。